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"どうしてこんなことになってしまったのかわからないが、とにかく毎日原稿の締め切りが来る。
そろそろ締め切りだな~と覚えているものもあるが、寄稿に応じたことさえ覚えていないメディアからの督促も多い。
朝メールをひらくと、「今日が締め切りですので、明日朝一に」とか「昨日が締め切りだったんです(怒)今日中に絶対!」というようなメールが来ている。
もちろん会議と授業とゼミ面接と取材と締め切り間際の原稿書きに忙殺されている私に新規の原稿を書いている時間などない。
にもかかわらず今のところは原稿を落としていない。
どうやって書いているのかみなさんも不思議に思われるであろう。
実はコツがあるのである。
この機会にご教授しておきたい。
それは何か書きたいことが浮かんだら、とりあえず何でもいいから1500字程度の原稿のかたちにしておくのである。
そして、締め切りが来たら、五つ六つ転がっている「できあいの原稿」のうちから長さとテーマが似ているものをみつくろって、ちょっと刈り込んだり、書き足したりして、「はい」と差し出すのである。"
いぢわるおじさん (内田樹の研究室) (via tsuyatsuya)
"貴重猫なコメントとありがとうございました"
"北海道はおいしい、嘘をつかなくてすみます。それはデザイナーにとっては幸せな環境です。その価値を伝えるのがデザインの仕事。日頃から、デザイナーには気付きと、問題意識、当事者意識が大切"
COMMUNE | Blog » デザイナーは個人、組織にいても問題意識と当事者意識を持ってやれるかどうかだったりするのかな
"1.ポイントをしぼって書くことができる(だらだらと長ったらしく書かない)
2.説明する事柄について的確にグループ分けできる。(今から3つのことについて説明しますといった感じで)
3.グループ分けして、それからひとつひとつの特徴を説明。
4.グループに入らないイレギュラーなもの、例外についても説明。
5.図や表、絵が書ける。
6.説明がくどくなく、語尾がはっきりしている。
7.説明の間、迷うことがない。
8.聞く人の様子をだいたい把握している。(説明する人一人で突っ走っていない)
9.話に流れがある。行ったり来たりしない。
10.難しい言葉を使わない。
11.専門用語には説明もプラスする。
12.声の大きさが適当によい。早口でない。"